2018年3月2日

児玉真美 講演会

児玉真美後演会

■テーマ  「重度重複障害児・者の親亡きあとを考える」
■講師  児玉 真美  氏
■講師経歴
(広島県呉市在住 フリーライター、京都大学卒業
児童文学翻訳者) 
 主な著書に「私は私しらしい障害児の親でいい」「死の自己決定権のゆくえ」他
 「私は私らしい障害児の親でいい」は「我が家の一人娘、海(うみ)は、重症児の施設で暮らしながら養護学校へ通い、週末と長い休暇には家に帰ってくるという生活をしています」と始まります。
■時    平成30年3月31日(土)
      午後1時30分~午後3時30分
■所    東播磨生活創造センター「かこむ」研修室
       住所 加古川市加古川町寺家町天神木97-1
■参加費 1000円(当日徴収)
■定員  70名

■申し込み先:西川正人
〒675-0057 加古川市東神吉町神吉208-6 電話090-6379-4288
FAX 079-432-3435 メール dokidoki7017@gmail.comへ
はがき、FAX、メールで、所属(保護者、教員、施設職員等)を記入し、
 3月20日までにお申し込みください。
主催  NPO法人 知的障がいを持つ人の余暇活動を サポートする会


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